Selected Date:200910 (6)

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Vol.1 卷首:

我等は 姿无きが故に
それを畏れ

我们因为没有形体所以恐惧。(摘自KTKJ字幕 BLEACH)


Vol.2卷首:

人が希望を持ちえるのは 
死が目に见えぬものであるからた

人们之所以怀抱希望,
是因为他们看不见死亡。


Vol.3卷首:

しわたしが雨だったなら
それが永远に交わることのない
空と大地を繋ぎ留めるように
谁かの心を繋ぎ留めることができただろうか

如果…我能成为雨的话,
是否能像连接永无关联的天空与大地一样…
把某人的心也联系起来呢(摘自KTKJ字幕 BLEACH)


Vol.4卷首:

ぼくたちは ひかれあう
水滴のように 惑星のように
ぼくたちは 反発しあぃ
磁石のように 肌の色のように

我们彼此吸引,像水滴一样,像行星一般;
我们彼此排斥,像磁铁一样,像肤色一般。


Vol.5卷首:

剣を握らなければおまえを守れない
剣を握ったままではおまえを抱きしめられない

如果手上没有剑,我就不能保护你;
如果一直握着剑,我就无法抱紧你。


Vol.6卷首:

そう、我々に运命などない
无知と恐怖にのまれ足を踏み外したものたちだけが
运命と呼ばれる浊流の中へと落ちてゆくのだ

没错,我们被无从选择的的未知与恐惧所吞噬,
而堕入那些未被踏足的被称为命运的浊流之中。


Vol.7卷首:

我々は涙を流すべきではない
それは心に対する肉体の败北であり
我々が心というものを
持て余す存在であるということの
证明に他ならないからだ

我们…不应该流泪,
这既是与心灵相对的肉体的败北,
对我们来说,也正是难以面对心灵的证明。(摘自KTKJ字幕 BLEACH)



Vol.8卷首:

锖び付けば二度と突き立てられず
掴み损なえば我が身を裂く
そう夸りとは
刃に似ている

一旦生锈,就无法再使用,
若是无法再使用,我就碎裂。
没错,所谓尊严其实跟刀是很像的。


Vol.9卷首:

ああおれたちは皆
眼をあけたまま
空を飞ぶ梦を见てるんだ

啊~`,我们
就这么睁着眼睛,
做着飞翔在天空的梦。


Vol.10卷首:

俺达は手を伸ばす
云を払い空を贯き
月と火星は掴めても
真実にはまだ届かない

我们伸长了双臂…
拨开云层,直冲天际…
即时够到了月亮与火星…
却依然触摸不到真实。


Vol.11卷首:

届かぬ牙に火を灯す
あの星を见ずに済むように
この喉を裂いてしまわぬように

在触不到的燧木上钻火…
是为了不必再看那颗星星,
也为了不必喊破喉咙……(摘自KTKJ字幕 BLEACH)


Vol.12卷首:

我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
恐れ悚れ无きその花のように
空へと踏み出せずにいるからだ

我们觉得岩壁上的花美丽,
是因为我们在岩壁上已停止脚步.
而没有像无所畏惧的花那样,
向天空踏出一步


Vol.13卷首:

夸りを一つ舍てるたび
我らは獣に一歩近付く
心を一つ杀すたび
我らは獣から一歩远退く

每舍弃一次自尊,我们就越像是野兽;
每扼杀一颗心灵,我们就远离野兽一步。


Vol.14卷首:

轧む轧む浄罪の塔
光のごとくに世界を贯く
揺れる揺れる背骨の塔
堕ちてゆくのはぼくらか空か

净罪之塔,吱吱作响…像光一般,贯穿世界;
背脊之塔,摇摇晃晃…不断下坠的是我们还是天空?

Vol.15卷首:

ぼくはただきみに
さよならを言う练习をする

我只是在练习,和你说永别。


Vol.16卷首:

降り频る太阳の鬣が
薄氷に残る足迹を消してゆく
欺かれるを恐れるな
世界は既に欺きの上にある

不断降落的太阳之发,
将薄冰上的足迹消去。
不要害怕被欺骗,

世界原本就是建立在欺骗之上的。


山本元柳斎重国

生も死も、浄も不浄も爱憎も、重なり重なり続けて几星霜――揺るがぬ、大木
不论生抑或死,净抑或不净或者爱恨情仇都不断交迭的数个岁月--屹立不摇的大木

砕蜂

迷い无く刺す女王の瞳
杀意坚定的女王之瞳

四枫院夜一

瞬にして錬にして素にして烨にして圣にして豪にして镇にして焔にして
既瞬捷又洗练 既纯粹又耀眼 既神圣又豪迈 既镇定又热情

市丸ギン

それは爱のように美しい杀意
那是如同爱一般绝美的杀意

吉良イヅル

泡のように悩みは无限、道は未だ薄暗暗。されど进む。进むしかない。
无限的烦恼犹如泡沫,路还仍然薄薄暗黑。但依然得前进。只有前进。

卯の花烈

究极の治疗。静かに微笑む白い花。
究极的治疗。宁静微笑着的纯白花朵。

蓝染惣右介

心に和。眼には静谧。限りなく穏やかな炎。
心绪平和。眼藏静谧。无比安稳的火。

雏森桃

无垢なる心の雏乙女。どうかどうか昙らぬように彼女の道が。
有着无垢之心的少女。希望希望她所行走的路不会被乌云笼罩。

朽木白哉

"心"に惑わされてはいけない。それは时に嘘をつく―――
不能被“心”所迷惑。因为它有时会说谎———

阿散井恋次

闘い求め¨その先の何かを欲し¨呜呼、今宵も鵺が鸣く―――
索求斗争……在那之前,所渴望的是什么呢……呜呼,今夜,鵼再次长啸……

射场鉄左卫门

"男"である戦う理由はそれで十分!
是“男人”,战斗的理由,只要这样就足够了!

京楽春水

徒然に、呑み酔いて…徒然に、梦现…
徒然饮落醉卧……徒然如梦如真……

伊势七绪

知が、美を醸す。
智,熏陶出美。

东仙要

永劫叶わぬ理想と知れど——今日もそこを目指し进む。当然の如くに。
虽知这乃是永久都无法被实现的理想--今日也为了达到那里而前进着。以此为理所当然。

日番谷冬狮郎

涨る、结晶!!
弥漫吧,冰晶!!

松本乱菊

高洁にして艶やか也!煌めく爱の花言叶。
高洁而又美艳呵!辉煌着的爱之花语。

更木剣八

死を畏れず。死は愉しむ。修罗!
不畏惧死。为的是玩乐死亡。修罗!

草鹿やちる

ひらりひらり舞う蝶々。无邪気という名の强さ秘めて―――
一翩一翩舞动的蝴蝶。隐藏着名为无邪的刚强----

涅マユリ

おもしろひ。生命と云ふ玩具。弄る、弄る¨¨笑ふ、笑ふ。
有取至极。 名为生命的玩具。 玩弄、玩弄……发笑、发笑。

浮竹十四郎

背负うは大なり,それでも笑う者でありたい。
背负的东西尽管很大,可依然想以笑者自居。

志波海燕

刃の指す道に、猛き困难に、我が魂に、ただ、まっすぐ!!
对着刀剑所指的方向,对着强大的困难,对着自身的灵魂,唯有一直到底!

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  • Oct 06 Tue 2009 19:54
  • glow

○ルキア ●一护
glow

○现在这一秒  ●如果阳光在燃烧
○把天空都融化 ●清晨就会来临
○从睡梦中  ●追随着这个声音
○刚刚萌发的  ○●世界

○如果被接受了
○●就注意到那已经是过去

○●抱在怀中的悲伤的目的地
○微风 ●天空 ○星星 ●清雨
○●就好像就算我跑过去 进入那其中
○微风 ●现在 ○那个 ○●脸庞

○就像消失一样 ●(电话)打过来了
○记忆只是  ●注视着
○太迅速的 ●暧昧的感情
○回头看着  ○●世界

○如果能(把我)放在心上
○●那么现在就是全部了吧

○●无论什么时候,寂寞接近
○微风 ●天空 ○星星 ●清雨
○●相连着 只是突然抬头看向
○那片 ●天空 ○那个 ○●胸膛

○‘能相见真是太好了’ 只有 只有那个想法
○●就好象那夕阳一样 带着温暖
○夜晚 ●仍然  ○●就像星星一样

○●雨后 ○只有 ●只有 ○●光辉

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並んだリンゴ飴 あなたと歩く道(並排的蘋果糖 與你走的道)
気持ち はやるように 響き渡る太鼓の音(心情像流去般響遍太鼓的聲音)

するりと水風船 指をすりぬけた (手指迅速而巧妙地把水氣球擠過去)
地面でやぶれはねた水 浴衣の裾濡らす(在地面跳躍了的水 把浴衣的下擺都沾濕了)

夏のせい 恋じゃない(是夏天的原因 而不是戀愛)
切なくなるのは(變得難過)
傷つくだけだと 歯止めを掛けたその時(掛上了制動器的那個時候 只是受傷了)

引き寄せられた手 心の音 夜の風(被拉到旁邊了的手 心的聲音 夜裡的風)
戸惑いながらも もっとあなたを知りたくなる(一邊躊躇 想變得更加清楚你)

少しあたたかい風 頬をかすめてく(稍微暖的風在臉上掠過)
遠くで鳴り始めた 雷に空見上げる(在遠方開始響起 對打雷的天空仰視)

雲が行く 夏が行く まだ帰りたくない(雲朵離去 夏天離去 已經不想返回)
触れてくれた(能夠觸摸)
理由が聞きたくて聞けない(想聽理由 但又不能聽)

隣に並んで ただ黙って のぼり坂(並排在隔壁 只是沉默著 走上坡)
歩幅合わせてくれる 優しさも愛しくなる(步幅合起 溫柔也變得可愛)

やぶれた水風船は もう戻らない(破了的水氣球 已經不能再回頭了)
気付いてしまった私も(我也注意到了)

もう引き返せない(已經不能返回了)

引き寄せられた手(被拉到旁邊了的手)
私の髪 触れた指 他の誰かじゃなくて(我的髮絲 能觸碰的手指 不是其他的誰人)
あなたの温もりがいい(你好溫暖)

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素直なうたが歌えない かざりつけてしまうから
いつからこんなに楽に 自分守ることを覚えたの?


校庭から見える空 君には何色にうつる?
ただ真っ白な雲でも 時に真っ黒に変えたくなる


みっかんない Sky chord 昔ならあったのに
なくした Sky chord 誰のせいでもなく自分


きっと大人になることなんかより 大切なものがあるの
きっとそれを見つけられないまま 大人になってゆくんだ



朝まで起きていたかった もどかしい子どもの頃
いまは時間に追われて 眠ることすらできないでいる


みっかんない Sky chord 昔ならあったのに
なくした Sky chord 君に教えてほしいよ


きっと大人になることなんかより 大切なものがあるの
きっとそれを見つけられないまま 大人になってゆくんだ


ずっとこのままじゃいれないって 分かってるよ 歩きだせ
そっとノートに書いてた文字は 変わってなんかいないの


きっと大人になることなんかより 大切なものがあるの
きっとそれを見つけられないまま 大人になってゆくんだ


子どものままじゃいられない

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ほうき星
作詞:佐藤永麻  作曲/編曲:田中直
歌:ユンナ


夜空を見上げ 一人ほうき星を見たの
一瞬ではじけては 消えてしまったけど
あなたのこと想うと 胸が痛くなるの
今すぐ会いたいよ だけど空は飛べないから

もしあたしが ほうき星になれたならば
空駆け抜け 飛んでいく
どんな明日が来ても この想いは强い
だからほうき星ずっと 壊れないよ

雨が降っていやだと ぼやいていた時に
あなたが言ったこと 今でも覚えてる
雨の後の夜空は 绮麗に星が出る
それを考えると 雨も好きになれるよねと

もしあたしが ほうき星になれたならば
溢れる光降らすよ いつも
悲しい時 夜空見るあなたが
笑顏になるように もっと輝きた

あなたは いつも 一人 何かと 戦ってる
傍に いる ことしか あたしには できないけど

もし あたしが ほうき星に なれたならば

空 駆け抜け 飛んでいく きっと
必ず 届く この 一瞬の 光で

あなたの イマ 照らし 空を 巡ろう
あたしが ほうき星に なれたならば
きっと 傍に いて あげる どんな 時も



(中文翻譯)

彗星

仰望夜空 我一個人看見了彗星
雖然稍縱即逝
一想起你 胸口一陣痛楚
真希望現在立刻見到你 然而我卻不能飛到天上去

倘若我能成為那顆彗星的話
我將劃過天空飛翔而去
無論明日將會如何 我的思念是如此強烈
因此慧星將永恆不滅

我不喜歡下雨 當我如此怨懟
那時你告訴我的事 我仍然記得清楚
你說雨停以後的夜裡 會有美麗的星空高掛
想到這裡 我也開始愛上下雨的日子

我說啊 倘若我是那顆彗星
我會一直光芒四射
當你傷心 看看夜空
為了讓你展露笑容 我將更加燦爛

你總是一個人 獨自在奮鬥著
除了待在你身旁 我什麼都做不到

但假如我可以是一顆彗星
我要劃破天空飛逝而去 我一定會這麼做
我這瞬間的光芒 一定會到達你的所在
我會在天空繚繞 照亮你的今天
倘若我就是那顆彗星
無論何時我一定會在你身邊陪著你。

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